2007年12月30日

りりあんちゃん情報

リボンものが大好きだというりりあんちゃん。
見つけたらまず衝動買いしてしまうのだという。
『最近買ったものの9割はリボンものだった』と、りりあんちゃん。
だがリボン結びが苦手ですぐにほどけてしまうそうだ。
それでもそのまま歩くのがりりあん流なのだという。

去年ようやく免許を取ったのだというりりあんちゃん。
試験管が無理だと言った試験で通過したというのだから、その背景にある努力はかなりなものだろう。
免許の写真はあまり気に行っていないらしく、すぐに財布の中へとしまったそうだ。

コスプレが大好きだというりりあんちゃん。
コスプレにはまったきっかけは『高校生の時にゲームセンターで無料でコスプリが撮れたからなんです』とりりあんちゃん。
特にセーラー服が好きで、かなりの種類を制覇したのだという。

最近メイド服を着るのが楽しくてしょうがないのだというりりあんちゃん。
『メイド服はミニじゃないと嫌!』というこだわりまであるというりりあんちゃん。
どんなメイド服を着ても似合うりりあんちゃんのその姿は必見だ。

すぐに日に焼けてしまうのだというりりあんちゃん。
りりあんちゃん本人さえも気付かないうちに焼けてしまうらしく、久々に会った友達にいきなり「焼けた?」と言われてしまうほどだとか。
日焼け止めを塗ってキャップを被り精一杯防止をしているそうだ。

最近スピルバーグ監督が映画化させたことでも有名な『トランスフォーマー』にちなんで初声優にチャレンジしたりりあんちゃん。
ラジオ放送でしかも初ともあって戸惑もあったというが、きちんとこなすりりあんちゃんを見ているとさすがアイドルと感心させられる。

ニンテンドーDSでよく遊ぶのだというりりあんちゃん。
最近では『眼力トレーニング』にはまっているらしく、『目力はよくあるっていわれるんだけど眼力はないみたい』とりりあんちゃん。
日々鍛えるために努力しているのだという。

2007年12月25日

Reiko―周防玲子写真集 |木村 晴

Reiko―周防玲子写真集
木村 晴
ワニブックス 刊
発売日 2001-01



かわいいです 2004-10-08
改名前の写真集。ピンクのキャミがかわいいです。


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2007年12月20日

はち蜜―すほうれいこ写真集 |沢渡 朔

はち蜜―すほうれいこ写真集
沢渡 朔
竹書房 刊
発売日 2002-10




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2007年12月15日

Natural―周防玲子写真集 |上牧 佑

Natural―周防玲子写真集
上牧 佑
ぶんか社 刊
発売日 2000-05




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2007年12月10日

19―周防玲子写真集 |真継 敏明

19―周防玲子写真集
真継 敏明
学習研究社 刊
発売日 2001-12




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2007年12月05日

すほうれいこ写真集「カモミール」 |Akikura Kosuke

すほうれいこ写真集「カモミール」
Akikura Kosuke
ワニブックス 刊
発売日 2005-10-21




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2007年11月30日

INVISIBLE GIRL―椎名いつみ写真集 |メディアクロス

INVISIBLE GIRL―椎名いつみ写真集
メディアクロス
ストーク 刊
発売日 1999-11




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2007年11月25日

めだかの学校―久保亜沙香写真集 |藤田 健五

めだかの学校―久保亜沙香写真集
藤田 健五
ぶんか社 刊
発売日 1999-08




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2007年11月20日

クボと、ぼく。―久保亜沙香写真集 |増田 賢一

クボと、ぼく。―久保亜沙香写真集
増田 賢一
ぶんか社 刊
発売日 2000-04



清純系の美少女のエロス 2006-07-09
ブルマーを穿かせたら、彼女ほど素敵な子は当時見当たらなかった。

その彼女がすでに大人の女になってからの決意の写真集。

彼女の表情はクリームやなんかのお菓子系雑誌で見せていたものとは異質のもので、

幼い顔と相反して成熟してきている肉体とのアンバランスが

見事に映し出されている。ロリコン的な色気とも違う、久しぶりに

中学時代の同級生に会った時のまぶしさを全身から感じてしまう。

秀逸なのは下着(水着と思う)を感じさせるショットが満載で

その過激なショットに対して亜沙香がきちんと応えている部分である。

これ以降彼女は音楽に目覚めてしまい私たちの前から姿を

消し始めるのだが、そういう意味では最後の大きな炎のような作品である。

★一つ減は笑顔が少なかったことで寂しさが強い作品になったためです。

清純系の美少女が好きな人は1度は見て欲しいですね。


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2007年11月15日

あの頃を忘れない―久保亜沙香写真集 |大山 文彦

あの頃を忘れない―久保亜沙香写真集
大山 文彦
バウハウス 刊
発売日 2002-10



良いんですけど、化粧が・・ 2004-04-30
久保亜沙香の久しぶりの写真集だけに、期待大で購入しました。
内容は下着姿や網タイツ(?)など、新境地開拓で全体的には良い作品だったと思います。
ですが残念だったのは、化粧を少し無理に濃くし過ぎてる感があったことです。特に、冒頭の水着姿の目のあたりはどうかと思いました。
屋内でのカットを見れば分かるように、彼女は自然な感じの薄化粧の方が、より魅力が際立つんじゃないだろうか、と。
同様の感想は、前作『クボと、ぼく。』の時にも少し感じました(縁側に半裸で寝転んでるカットあたりで特に)。


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